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絶食ダイエットについて1

絶食

インターネット上にはさまざまなダイエットに関する情報が溢れていますが、結局は「絶食」が一番良いんだ、ということを改めて実感します。結局食べるから太るんです。

食べなきゃいいんです。

というか人間何も食べなければいつかは餓死してしまうので、絶食をすれば痩せるということは当たり前のことですね。今さらながら。

そんなわけで僕もこの絶食ダイエットというものを今年の4月がやっています。

結論から言うとこの半年くらいで12キロくらい体重が落ちました。70キロ以上あった体重が60前後まで落ちました。

12キロも減っても体がその分軽くなったという実感はありませんが、スモールライトを当てられ、自分がワンサイズ1小さくなってしまったような妙な感覚はあります。

特にお腹周りが痩せ、以前履いていたズボンがゆるゆる過ぎて困るようになりました。ベルトも長さが余るようになり、もう少し痩せれば2周くらい出来るんじゃないかという勢いです。

しかし僕の場合は自分から積極的にダイエットをしようと思い立ったのでは決してありません。食費にお金を割くことが出来ないので必然的に食事の回数が減り、またそれに相まって体重も減ったという具合です。

4月に阿佐ヶ谷に越してきてからは殆ど1日2食か1.5食が平均でした。

量もそれなりに減り、野菜や果物を中心に食べ、炭水化物であるパンやご飯などを殆ど食べない生活をしていたおかげか急激にやせ細り最初の1か月で5キロほど減ってしまいました。

野菜って高いじゃんと思う方もいらっしゃるかも知れません。

僕にとってもかなり意外だったのですが、東京では買うところによっては野菜が凄く安いのです。キャベツが1つ30円だったり、玉ねぎが10個で100円だったりと地元の大型スーパーなんかよりもはるかに値段が安いんです。

豆腐も3丁で100円だったりします。だから寧ろご飯を食べずに野菜ばかり食べていた方が経済的にも助かりました。

一般的に急に痩せることは健康上良くはないですが、僕の場合は食事の量を減らすと同時に質を上げていったので寧ろ健康になったような気がします。

しかし、最初の頃は常に空腹状態が続き余りにお腹が空いていて夜中に起きてしまうこともありました。これまで実家暮らしをしていた時は毎日3食かなりの量を食べていたこともあり、やっぱりたくさん食べないと胃が満足してくれないようでした。

でもそれも慣れればそこまで気にならなくなってきて、最終的には空腹状態を楽しめる地点まで到達することが出来るようになりました。

おかげ様で治験に参加した時もそこまで空腹に苦しむことなく入院生活を過ごすことが出来ました。というか以前が食べ過ぎていただけという話なのですが。

⇒2に続く。

お酒を飲んだらウコン

アルコールの代わりに毎日炭酸水を飲めば健康にはいいのですが、そうはいってもやっぱりお酒は美味しいし、つい飲み過ぎてしまうこともありまよね。

毎日ビールやその他のアルコールを飲んでいると予想以上に肝臓に負担がかかります。

肝臓の働きが悪くなると二日酔いになりやすくなったり、将来的に重い病気を発症してしまうこともあります。

そんな時はとりあえずウコンを飲んでおきましょう。

健やか工房の「ゲンキウコン」はクルクミン量が70mg以上含有なのでアルコールを翌日まで残しません。

ちなみに有名な「ウコンの力」のクルクミン含有量は30mgなので、ゲンキウコンは2倍以上のクルクミン含有量があることになります。

平日の飲み会やオールのお供にあれば次の日も安心ですね。

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