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「恋を聞きに来い」出演ヒコロヒー、その他 at 阿佐ヶ谷ロフトA

お気に入りの芸人さん

今日、久しぶりにあるイベントに参加するために遠出して阿佐ヶ谷まで行ってきた。

自宅から阿佐ヶ谷までは2時間弱もかかる。学生時代も同じくらいの距離を電車で通学していたのが信じられないくらい、今では途方もなく遠く感じる。

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女性芸人が恋愛を語るイベント「恋を聞きに来い」

わざわざ阿佐ヶ谷まで来たのはこういう面白そうなイベントがあると知ったからだ。「聞きに来い」と命令口調で言うのでわざわざ行ってやった。

イベントの内容もそうだが出演者に興味があった。

会場は阿佐ヶ谷ロフトA。阿佐ヶ谷ロフトに行くのは8月の宮台先生が出演したトークライブ以来、約2ヶ月ぶりだった。

女性芸人による恋愛トークイベントを開催!
トークルールはガチの恋バナ。
内容のかさ増し、ギャグ、下ネタ禁止!
恥ずかしがるのは………OK!
学生の方にも来てほしいイベントです!

タイトル通り、イベントの趣旨は女性芸人だけによる恋愛トークが中心となってなっている。

いわば女性芸人の女子会ではあるが話の内容は恋愛に限られていた。また「下ネタ禁止」とあるように下品な言葉が飛び交うということもなく、終始とても健全な恋バナが語られていた。

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出演者

出演者(敬称略)は松竹芸能から

男女コンビ・トリオ代表として

であった。

そして聞き役として松竹芸能のヒコロヒー、そして同じく松竹芸能スタッフの鈴木ショウタ氏が登壇した。

聞き手のヒコリヒー氏と鈴木氏。ヒコロヒー氏の髪型と髪色がとてもアバンギャルド。

乾杯。写真がブレブレだがご覧の通り、皆さんとても小綺麗で、普通に街を歩いてそうな身なりである。左から二番目の女性芸人河邑ミク氏に関してはアイドルのような風貌である。見た目から芸人であると推理するのはたやすくない。

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恋バナとか

2時間のトークイベントはあっという間に過ぎてしまった。内容に関して細かく書き連ねるのは野暮だが、全体的には「女であることと芸人であることの狭間にいる悩み」の話の比重が大きかったような印象。

どうも「お笑い芸人」という業界はまだまだ男社会であるようで、女芸人に対するセクハラまがいの言動が未だにまかり通っている部分があるんだとか。例えば、いきなり胸を触られることや「どうせ男に養ってもらうんだろ」等々の言葉のパワハラなど。まともな会社であれば訴訟モノだ。

男芸人は楽屋で着替えて女芸人は基本トイレで着替える、というのも明らかに今のスタンダードではない(つるさんは構わず楽屋で着替えるようだが)。

そもそも男の芸人を指す時に「男芸人」と言わずに「芸人」で済まし、女の芸人の場合にはわざわざ「女芸人」と性別を明示するところに根本的な意識の古臭さが読み取れる。「看護師」のように一つに統一する動きがお笑い業界内部から始まって然るべきだ。

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つるさんとヒコロヒー氏がナンパされるエピソード

新橋と銀座の間には「コリドー」と呼ばれる飲食店街があるらしいのだが、そこは東京一のナンパスポットと呼ばれ、ヒコロヒー氏の言葉を借りれば「どんなブスでも声をかけられる」らしい。

noteにも公開しているみたいなのでネタバレさせない為に詳細は省くが、そんな「コリドー」にヒコロヒー氏が孤独死を恐れるつるさんと行ったエピソードがとても面白かった。

ヒコロヒーさんのどこか私小説風な文章も至るところにクスリとしてしまう可笑しさが散りばめられており、情景描写が鮮やかであり、読んでいてとても想像力を掻き立てられる。続きが読みたくなること必至。

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抽選会・プレゼント

イベントの終了間際に抽選会があった。

ヒコロヒー氏直筆のイラスト。ヒコロヒー氏は時折とても美人に見える。

つるさんは自ら創作したオリジナルの詩。

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まとめ

今回は告知が直前だったこともありあまりお客さんが集まらなかったような印象だった。あと日曜のお昼という時間帯も来れにくさに繋がったのかもしれない。次回は是非ともオークナイトでやって欲しい。

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雑ログ

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