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太陽の小町のヘンアイ主義第56回〜血眼〜

お笑い

今回のヘンアイ主義は最初の20分くらいは一平さんとつるさんのフリートークになります。要約すると「肉味噌が腐ってて一平さんがキレた」「つるさんがウォーキング・デッドにハマり過ぎててヤバイ」というテーマが中心です。

第56回である今回はタイトルに「血眼」とあるように、ライブの客席にいる下町職人を血眼になって探したり、チケット予約に使われたメールアドレスから個人を特定しようとするつるさんを恐れて、ある一人の職人さんが「別れの挨拶」のメールを送るという内容になっています。ここ最近では一番面白いとも言える回です。

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つるさんの血眼事件

詳細は省きますが、「つるさんの血眼事件」は以前にも1人被害者がいて、その人も血眼になって客席を探すつるさんに個人を特定されるのを恐れてヘンアイ主義にメールを送るのをやめましたなので今回は2人目の被害者になります。

今回の被害者である下町職人「クマのプーチン」さんも同様も理由でメールを送るのをやめるそうです。メールの内容が結構

真剣で真面目に書いてあったので、本気っぽいです。結構面白かった下町職人さんだったので残念です。

反省〜今後は〜

つるさんの「血眼になって探す」発言により、今回2人目の被害者が出てしまったのでさすがにお二人も考えを改めたそうです。今後はメールアドレスや取り置きの際の名前などから「お前や!!」と個人を特定することも無いようなのでみなさん安心してメールを送ってみましょう。

ちなみに第55回はこちらから

太陽の小町のヘンアイ主義 第55回
最近ほとんど外に出ないで自分の部屋にこもっていたので、娯楽はもっぱら読書しかなかったのですが、ヘンアイ主義55回が放送されたのですぐに聴きました。OPテーマ曲を聴くとこのお二人の顔がすぐ思い浮かぶくらいだからもうかなりの中毒リスナーです。太

太陽の小町単独ライブ

この単独ライブは漫才だけでなくヘンアイ主義の公開収録もあります。ということは下町職人さんのメールもここで読まれるということです。ということは誰も送らなければ誰のメールも読まれない、ということです。下町職人の皆さんには是非頑張って欲しいです。

前回の単独ライブはインドのタージマハル前、今回はラジオの公開収録、次回はアメリカのグランドキャニオン、誰も思いつきもしなかったことを成し遂げようとしているお二人ですので、どうかご声援を送って下さい。

太陽の小町についてはこちら

オフィス北野所属芸人「太陽の小町」
おはようございます。最近は甥っ子を公園に連れて行くのが仕事の僕です。4月から就職もしないので本当に仕事にしたいくらいです。阿佐ヶ谷から実家に戻ってからは、あまりお笑いライブに足を運べなくなったので疎遠になっていましたが、そろそろ次のお気に入

 

畏(かしこ)

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