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太陽の小町ロス

お笑い
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最近のこと

ここ最近ずっと太陽の小町のライブ行ってたから1週間くらい間があいちゃうだけでかなりのロスを感じる…..

早くまたアートスペースで単独やってほしいわ。ラジオも週1とかでやってほしいけどそれだと忙しすぎかな。

またライブに行きたいなあ。

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太陽の小町を知った時

そういえば僕は一体いつ太陽の小町のことを知ってファンになったのだろうかと考えてみるとそれほど昔のことではないような気がする。というかそもそもお笑いに興味を持つようになったのが去年の12月とかだからまだまだ浅いので別段他の芸人さんとかのことも詳しく知っているわけではないんだけれど。

恐らく最初に太陽の小町を見たのは6月か7月にあったオフィス北野のサタデーアフタヌーンライブだったような気がする。もしかしたら他のライブだったかも知れないけど、オフィス北野主催のライブだったことは確実に覚えてる。

その時にどんなネタをやったかとか自分が笑ったかとかは一切覚えていないけれど、男女の漫才コンビだったことが印象的で「他のコンビが羨ましがるだろうな」と思ったような思わなかったような。

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太陽の小町のネタ

太陽の小町のネタを自分なりに覚えている限りに分析してみる。

太陽の小町のネタは基本的につるさんがボケて一平さんがつっこんでいる。僕が見た限りの特徴は舞台の袖から出てきて一言目につるさんがハチャメチャなことを言って一平さんが対応に困っているのを無視して一人芝居に入るというパターンが多い気がする。突然始まる一人芝居の中身も日常のワンシーンにあり得ない要素をぶっこんだハチャメチャなもので、舞台のそこだけ非日常的空間に包まれる。つるさんはボケというよりは「狂気」と言った方が正確なくらいぶっ飛んだことを言ったりやったりする。それを現実の世界に引き戻す役割を負っているのが一平さんで、服装とは真逆な常識的でまともなことばかり言ってつるさんにツッコみ、つるさんはつるさんで自分の主張を通す為に更に闇が深い論理で一平さんに対抗する。

しかし、ふとしたことで突然この均衡が崩れることがある。それはつるさんが前触れもなく突然「正気」に戻るときで、一瞬だけ間が空き、つるさんの表情が緩む。その隙間に風が吹き込むみたいに笑いが起きる。

僕が覚えているネタを思い出している限り、この一連の流れが太陽の小町のネタには組み込まれているような気がする。

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太陽の小町のヘンアイ主義

太陽の小町は隔週でyoutubeに「太陽の小町のヘンアイ主義」というラジオ番組をアップロードしている。これはとても面白い。テーマ曲の選曲からしてセンスがある。醍醐味はなんと言ってもつるさんと一平さんの普通の会話。二人の掛け合いを聞いているだけで笑ってしまい、電車の中ではリラックスして聞くことが出来ない。普段の会話が漫才のようなもの。

僕は44回くらいから聞き始めたけどもう既に第一回からすべてコンプリートしてしまった。5の倍数の回には豪華なゲストも呼ばれ(次回はエンジンコータローさんだったかな)、更にパワーアップした内容になっている。

 

こんにちは~、こんにちは~。

 

 

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