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タイで見つけた変な(面白い)日本語Tシャツその1〜随時更新〜

珍スポなど(chin-spot,B-class spot)

この記事ではタイで見つけた変な日本語がプリントされたTシャツを随時公開していきます。

私はタイで見つけた変な(面白い)日本語のTシャツを集めているのだが、それを随時ご紹介していこうと思う。

【バンコク・アソーク】ターミナル21の東京エリア謎の文字の解読成功

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変な日本語Tシャツ

古い頭蓋骨

おそらくタイのブランド「オールドスカル」を勝手に訳したのだと思われる。

オールドスカルは1982年に創業された変な日本語Tシャツの走りとも言えるブランドである。

ピーチ

ピーチ。たったそれだけ。

絶対的な(すごい)ぼ工力姐

絶対的な(すごい)。一体どういう意図なのだろうか。

そして「ぼ工力姐」がFUCKOFFという意味になっている。一体何語なんだ。

目新しい イーグル

「目新しい、イーグル」「目新しい」はnewの訳なのだろうか。

目新しいはあまり使わない日本語のような気がする。

品質のブランド (しなさい)

「品質のブランド」はなんとなくqualityとbrandという言葉を組み合わせて少しでもいい商品だと見せようという意図が見えるが、「(しなさい)」はまるっきり意味がわからない。

じてんしゃ

お気に入りの一つ。「じてんしゃ」の平仮名の崩れ具合が良い。

おそらく平仮名のそれぞれのパーツを雰囲気で並べていると思われる。

自転車の絵が無ければ日本語だと認識するまでに少し時間がかかるかもしれない。

ヘルプ

これは万国共通の面白Tシャツにありがちな文言だ。

カラーバリエーションも豊富である。

ラブバイトバイペチ

全くもって意味不明である。

「ラブバイト」はバイトを愛するだとして、「バイペチ」とはなんなのか。

空白があるから「ラブバイトバイ」と「ペチ」かも知れないがそれでも意味不明である。

右側にある謎の文字も解読不可能である。形自体はプレデターの言語に似ている。

FUTUREフューチャー ンザイ

「フューチャー」は良いとして「ンザイ」とはなんだろうか。

もしかしたら「バンザイ」とプリントしようと思ったら「バ」がなくなってしまったのか。

それでも意味はよく分からない。

フリースタイル 瑞穂の国 潤滑油

「瑞穂の国」とは一体なんだろうか。

「潤滑油」がどうして必要なのか分からない。

オルドスクール

おそらく「オールドスカル」を意味しているのだろう。このカセットテープを模したデザインは中々イカしている。

I don’t Care 気にしない

これはよく街中で着ている人を見かける。これもお気に入りに一つ。きっとタイ語の「マイペンライ(全然いいよ、気にしない)」から連想したに違いない。

さいたま市

どうして「東京」ではなく「さいたま市」なのか。どうして「市」なのか。「COOL」

Hokkaido

およそ北海道らしくないトロピカルなデザインである。作った人は北海道を沖縄と勘違いしていないか。

ヴィンテージの品質 瑞穂の 日本の虎局 組合は作ら

「ヴィンテージの品質」以外は何一つ意味が分からないが、次のTシャツを見ると一つわかったことがあった。

日本の虎局外者

そう、「虎」とはタイガースのことである。だから「OSAKA」なのだ。

「局外者」とはこのTシャツを作っているOUTSIDERというブランドを日本語訳したものだと推測出来る。

何故自分のブランド名をわざわざ訳して入れたのか依然として不明である。

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