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【ウーバーイーツ】冬の配達を10倍快適にするおすすめ防寒グッズを紹介。

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11月も中盤に差し掛かり、これから寒い冬を迎えます。

一般に春と秋は出前の注文数が少なくなり(渋い)、夏と冬は注文が多くなると言われていますが、ウーバーイーツもまたしかり。

寒くて誰も外に出たくない時期は配達依頼が圧倒的に増えるので、ウーバーイーツの配達員にとっては一年でもっとも嬉しい稼ぎ時でもあります。

しかし1月と2月は都心でも結構寒くなるのででしっかりと防寒対策をしていないと100%のパフォーマンスを発揮できずに終わってしまいます。

冬はただでさえテンションが下がるのに、しっかり防寒対策をしないと簡単に風邪を引いたり体調を崩したりします。

そこで今回はウーバーイーツ配達に向けて、冬の配達を10倍快適にするおすすめ防寒グッズを紹介します。

防寒グッズをしっかり用意して今年の冬もがっつり稼ぎましょう。

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防寒ジャケット・アウター

自転車で配達する配達員にとっては防寒ジャケット選びが何よりも大切で、とにかく厚着をすれば良いというものではありません。

というのもいくら気温が低くても自転車を漕げば汗をかくからです。

自転車を漕いで汗をかけば一時的に体がポカポカしてきますが、漕ぐのを止めると急激に体が冷やされます。

一生懸命料理を運んでいる時はいいですが帰路に着く頃には汗の水分で体が冷やされてしまい寒くて凍えます。

しかもその状態で自転車を漕げば冷たい風にも身体が晒されることになるのでさらに身体が冷やされて普通に風邪を引きます

選ぶ基準は「防風性と透湿性」

防寒ジャケットを選ぶときの基準は防風性透湿性

防風性とはその名の通り外から風が入ってくるのを防ぐ機能のこと。

自転車でもバイクでスピードを上げるほど風の抵抗が強くなり、その分風を冷たく感じるので防風性は一番大事です。

くれぐれもニットなどで稼働することがないように(何も着てないのと変わりません)。

そして、特に自転車で稼働しているとどんなに気温が低くても汗をかきます。

冷たい風が直接肌に触れないのは当然ですが、同時に汗を外に出す機能(透湿性)も備わってないとジャケットの中は冷えてしまいます。

「ゴアテックス」が最強

そこでおすすめなのがゴアテックス生地を使った防寒ジャケット。

「ゴアテックス」とはアメリカの企業ゴアが開発した防水透湿性素材のこと。

防水性、透湿性、防風性などが非常に優れていて、ゴアテックス生地を使ったジャケットは世界中のプロの登山家やアスリートから絶大な人気を誇っています。

ゴアテックスはレインウェアとしても紹介しましたが、防寒ジャケットとしても超おすすめです。

機能性に関しては何も文句のつけようがありません。

ゴアテックス生地は世界中の有名ブランドも採用していますが、ここではウーバーイーツ配達員向けに見た目にもカッコいいジャケットを3つ紹介します。

ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)

一番おすすめなのがザ・ノース・フェイスの「クライムライトジャケット」。

何と言っても見た目がかっこいいですね。

カラーバリエーションは15色もあるので自分が好きな色を選べます(私は青がいい)。

ウーバーイーツは一応接客業なのでかっこいいジャケットで料理を運ばれたらちょっと高評価になります。

そして重さがたったの270gなのでほとんど着ているのを忘れてしまうくらい軽い上に、スリムなシルエットなので風で裾がバタバタすることもありません。

フードは片手でも調節なので運転中でも楽チンです。

ゴアテックスにしては値段もかなりリーズナブルなので一番おすすめ。

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マムート(MAMMUT)

マムートのジャケットは耐水圧が28,000mmもあり、大雨でも台風でもジャケットの中が濡れることはありません(私は以前耐水圧が10000mmのレインウェアを着て稼働していましたが体がびしょ濡れになって風邪を引きました)。

ウエストはコードで調節可能です。

2Wayフロントジッパー・フードの3点調節システムなど、身体にフィットさせる機能も充実しているのも魅力の一つ。

ただし値段もちょっとお高めです。

機能的にはノースフェイスとあまり変わらないので個人的にはノースフェイスの方がいいかなという感じです。

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バートン(BURTON)

バートンはスキーウェアとして有名なブランド(肩に入ったロゴがかっこいい)。

スノースポーツを想定して設計されているので、すべての縫い目にゴアテックスシームテープ加工を施して防水性を高めています。

脇のベンチレーションにはメッシュライナーが付いており、ジャケット内の熱を逃がしやすくしているので汗をかいても中が極端に暑くなることはありません。

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ゴアテックス生地を使った防寒ジャケットは他にもたくさんあるので(パタゴニアやモンベルなど)ぜひチェックして見ましょう。

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アマゾンよりも楽天市場の方がバラエティー豊富でおすすめです。

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ゴアテックス以外のジャケット

「ゴアテックスは欲しいけどやっぱり高い…」という人はゴアテックス以外の防寒ジャケットを買いましょう。

ただし値段が安いもの(5000円以下)は中国製のものが多く、品質も説明文とは全然違っていることも多いのでしっかりレビューを読んで総合的に判断してから買った方がいいです。

レビューもあまりに星5が多い場合はサクラの可能性大なので買ってはいけません。

5000円以下で買えるおすすめの防寒ジャケットはこちら。

それほど寒くない時はこれくらいの価格帯のジャケットでも十分だと思います。

デザインも豊富にあるので自分に合ったものを選べますね。

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電熱ジャケット・ベスト

汗をいくらかいても風邪を引かないようにするには電熱ジャケットやベストもおすすめです。

この電熱ジャケットならUSBで充電すれば1日稼働くらいならずっと暖かさが持続出来ます。

日中などは電源をオフにすれば普通の防寒ジャケットとして使えるし、外の寒さに合わせて温度調節も可能。

ウーバーの配達以外でも冬の寒い日の釣り、バイク、スキー、登山、屋外作業、夜勤、小外出、家の中、通勤などなど色んな場面で使えるのも魅力の一つ。

洗濯機で洗うことも出来るので衛生的にも問題ありません。

防熱ジャケットはこちら。

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ウルトラライトダウン

ウルトラライトダウンベストやジャケットをアウターの下に着込むと超絶暖かくなります。

軽いし着太りもしないので配達には最適。

ユニクロもいいですが、ユニクロのウルトラライトダウンは長期間袋に入れているとシワシワになるのであんまり好きではありません。

ジャケットよりもベストの方が動きやすいですが、そこはお好みで。

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防寒インナー(ヒートテック)

ヒートテックと言えばユニクロが安くて有名ですが、ユニクロのヒートテックは何回も着ると袖がビロンビロンになるので個人的にはあんまり好きではありません。

あと本当に保温効果があるのかどうかも結構疑問なのでおすすめはしません(普通のインナーと変わらない気がする)。

アマゾンでもしっかり暖かさを得られるインナーは売っているのでユニクロがあまり好きじゃない人はこっちの方がおすすめです。

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手袋

自転車を漕げば身体は温まりますが、手や指先などの末端は冷たいままです。

指先を長時間冷気に晒すと指がかじかんで料理を落としてしまったり、小銭を上手く掴めなかったりするので(経験済み)素手で稼働するのはあまりおすすめ出来ません。

そこで手袋の登場ですが、手袋を選ぶ基準はズバリ「スマホ対応」。

稼働中は配達リクエストを受け入れたり、Googleマップを見たり、常にスマホを操作するので手袋がスマホ対応していないといちいち着脱しなくてはならず、かなり面倒。

さらに滑り止めがあればベターです。

滑り止めが付いてないとハンドルから手が離れて思わぬ事故になったり、スマホを落として稼働不可になります。

最近のスマホは裏面がツルツルしているので滑り止めがないと結構厳しいと思います。

アマゾンで「防寒 手袋 スマホ」と検索するとたくさんの手袋が出てきますが、どれを買っていいのかわからない場合はとりあえずベストセラーをチェックしましょう。

ベストセラーの商品は人気がある商品なのでレビューの数も多く、信ぴょう性も高いと思って良いです。

今のところベストセラー1位の手袋がこちら。

スマホ対応で滑り止めもちゃんと付いています。

裏起毛になっていて暖かさが保たれるのも嬉しいですね。

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ハンドルカバー

手を冷たい外気から守るためには手袋が一番ですが、手袋はピック時やドロップ時にいちいち着脱しなくてはいけないというデメリットがあります。

手袋を着けたままピックに行ったら高確率でレストランからバッドをもらうし、料理を渡されても注文者としてはあまり気分が良いものではありません。

そこでおすすめなのがハンドルカバー

ハンドルカバーならいちいち着脱する必要もなければ、配達中に直接冷たい風が手に触れることはありません。

手袋のようにポカポカするわけではありませんが、内側にボアが付いているのでそれなりに暖かいです。

バイクだったら上で紹介したコミネのハンドルカバーが一番おすすめです。

ロードバイクだったらこちらですね。

私のようにママチャリで稼働している人はこれがおすすめです。

見た目はちょっとダサいですが値段も安いし、内側にボアが付いているのでそれなりに暖かいです。

これがダサくて嫌な人はもっとスタイリッシュなものは選びましょう。

バイクに乗る人はグリップヒーターを装着すればもっと快適に配達出来ますね。

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スノーシューズ

冬の防寒で意外と盲点なのが

雪国に住んでいれば普段から長靴を履いたりそれなりの対策をしていますが、都内や大都市では上は防寒対策をしてても意外と普通の靴で歩いていることが多いと思います。

しかし普通の靴だと指先が濡れたりした時に痛いくらい冷たくなったり、冷たい風がくるぶしに当たるので全く防寒になっていません。

足は心臓から一番遠いので防寒対策をしなければずっと冷たいままです。

そこでおすすめなのがスノーシューズ。

靴の中が保温ボアになっているので靴下とは比べものにならないくらい暖かいです。

雪を想定して設計されているので防水性も抜群。

滑り止め付きなので地面が凍っている場合でもコケたりすることは基本的にはないです(はず)。

実際に配達員も使っています。

 
 
 
 
 
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犬も履いてます。

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その他の防寒グッズ

上で紹介した防寒グッズがあれば寒い日でもかなり快適に稼働することが出来ますが、さらに快適さを求めるなら下のグッズがおすすめです。

ネックウォーマー

ジャケットだけだとどうしても首回りや顔にまで冷たい風が当たります。

マフラーがあれば良いですが普通のマフラーだと配達中にどこかへ飛んで行ってしまうこともあるのでおすすめしません。

そんな時に使えるのがネックウォーマー。

ネックウォーマーは首に通すので飛んでいくことはないし、顔半分を覆うことも出来るので鼻先や頬が寒さで痛くなることもありません。

個人的にはこういうフアフアしてて厚みがある方が好きですが、ジャケットに合わせるのも良いでしょう。

最近はフードウォーマーというものもあるみたいですね。

帽子

冬の帽子と言えばニット帽やロシア帽。

耳あてがあった方が暖かいですね。

あんまり派手な帽子だとレストランや注文者の印象が悪いと思うので地味めなものが良いと思います。

以前こんな感じのマタギみたいな帽子を被っている配達員を見かけましたが、かなり目立ちます。

カイロ

カイロと言えば使い捨てが定番ですが

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最近はUSBで充電できる電気カイロも人気があります。

スイッチを切ったり、温度調節も出来るので寒い時だけに使えるのが便利です。

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まとめ

今回は冬の配達を10倍快適にするおすすめ防寒グッズを紹介しました。

冬は寒くて誰も外に出たくない分注文がたくさん入る時期なので、ウーバーイーツの配達員にとっては稼ぎ時でもあります。

注文が多いということはインセンティブやブーストもたくさん付与されるので、普通に稼働していれば時給2000円も狙えます。

寒くて誰もやりたがらない時にこそ稼げる時期なのです。

冬が終わればまた注文が少なくなる季節がやってくるので、ぜひこの機会に上で紹介した防寒グッズを使ってたくさん稼いでおきましょう。

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