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【レビュー】suaokiのポータブル電源「S270」はキャンプにぴったり

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この記事ではsuaokiのポータブル電源「S270」をレビューします。

キャンプや車中泊などモバイルバッテリーだけだと少し不安がある時には大容量でポートがたくさん付いているポータブル電源がおすすめです。

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suaoki「S270」

今回買ったのはsuaokiというメーカーのS270というポータブル電源。

買う前にポータブル電源の売れ筋をアマゾンと楽天市場とYahooショッピングでチェックしてみたところ、どのサイトでも一番人気だったのがこの商品です。

正直なところポータブル電源のスペックと価格帯はどのメーカーも似たり寄ったりなところがありますが、なぜかこの商品だけが突出して人気がありました。

見た目はごつくてかっこいいい。

プラスチックで覆われていますが安っぽさもありません。

持ち手があるのでかばんみたいに手で持つことが出来ます。

バッテリー残量はスイッチの横にLEDライトで表示されます。

この青いLEDライトがなんとなくスペース感があってかっこいいですよね。

20%ごとにブルーのライトが減っていきます。

ただし最初の20%はすぐに消えるのに次の20%は全然消えなかったりするのであくまで目安として考えておくのがよいでしょう。

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基本スペック

底にはゴム足付き。

S270の基本スペックはこんな感じ。

  • 容量:150Wh(3.7V 40500mAh/11.1V 13500mAh)
  • AC 出力(2 口):110V/60Hz、定格100W(最大150W)、修正弦波
  • DC出力(4 口):定格12V/120W(9~12V 最大15A/180W)
  • USB出力(3 口):5V/最大2.1A
  • 急速充電規格QC3.0出力(1 口):​最大18W(5V/2A、9V/1.5A、12V/1A)
  • 家庭コンセント入力(ACアダプタ付き):15V/2A
  • ソーラー入力(接続用のコード付き):12-20V
  • シガーソケット入力(車充電器付き):12V
  • 寸法:18.45×10.95×11.85cm(横×縦×幅)、重量:1.3kg
  • 充電温度:0~40℃、放電温度:-10~40

私はガジェット類の知識に疎いのであんまり詳しくはわかりませんが、40500mAhの大容量で、電源ポートがたくさんあって、重さが1.3kgしかないという点だけを見て即決しました。

あとは見た目のかっこよさですね。

アベンジャーズのハンマーの先についているヤツ(?)みたいな感じでかっこ良いと思いませんか。

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付属品

S270の付属品はこんな感じ。

ポータブル電源を充電するためのACアダプター。

シガープラグ。

シガーソケットを使っても充電が出来ます。

車の中でも充電できるのが嬉しい(私は基本バイク移動ですが)。

これがなんなのかよくわからなかったのですが調べてみるとソーラー充電用ケーブルでした。

ケーブルの長さは端子部分も含めて約103cmもあります。

ソーラーパネルがあればいちいちACアダプターで充電する必要もないので外にいても安心ですね。

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サイズ感

S270のサイズは「18.45×10.95×11.85cm(横×縦×幅)」とのことですが、片手でも十分握って持てる大きさです。

「小さいか」と言われれば若干大きい気もしますが、40500mAhもあるならこれくらいの大きさがあって当然かな、というサイズ感。

ちなみに私が使っているHuawei P20liteはバッテリーが3000mAhなので理論的には13回はフル充電できる計算になります。

あくまで理論上の話ですが実際でも10回は充電することができるはずです。

これだけ容量があれば他の人と共有することも出来ますね。

取手もありますが幅が狭くてこれはちょっと持ちにくい。

それだけ本体が小さいということでもありますが、持ち運びするときは取手を使わず手でそのまま握った方が良さそうです。

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ポート・電源タップ

USB出力が3口に急速充電規格QC3.0出力が1口。

スマホなら普通のUSB口で問題ないですが、MacBookは充電に時間がかかるので急速充電が出来るのがありがたいです。

コンセントは2口。

ポータブル電源の大きな特徴の一つがACコンセント。

普通のモバイルバッテリーはあくまでスマホをメインに充電する用途なのでUSBしか使えないことが多く、コンセントで電化製品を使うことが出来ません。

スマホを充電するだけであればモバイルバッテリーだけで事足りますが、キャンプや災害時には家庭用コンセントが必要な場面もあると思うのでそんな時に役立ちそうです。

ポータブル電源があればキャンプ先で電気毛布やホットプレートなどの電化製品が使えてしまうのです。

探してみると家庭用コンセントが使えるモバイルバッテリーもありましたが、4万円を超えています。

さすがに高すぎる。

DCポートは4箇所あります。

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ライトもある

アウトドアで便利なライト付き。

ライトのボタンを二度押すと点滅します。

しかもかなり強力でびっくりしました。

明るい部屋でも白い光がはっきり見えるくらいなのでキャンプだったら便利なはず。

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suaoki「S270」の評判

最後にsuaoki「S270」の評判を見てみます。

アマゾン、楽天市場、Yahooショッピングのポータブル電源部門で1位というくらいなので評判は上々です。

やはりキャンプや旅行のお供に買った人が多いようですね。

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まとめ

最強スマホ「アーマー6e」を充電中。

今回はsuaokiのポータブル電源「S270」を紹介しました。

人生で初めてポータブル電源を買ってみましたが良い買い物をしたと思います。

やはり大容量というのが一番のポイントですね。

普段出先でスマホを充電するだけならモバイルバッテリーで十分ですが、キャンプやバイク旅など、ガジェットを充電する環境が整っていない場合にはやはりモバイルバッテリーだと心もとない感じはあります。

モバイルバッテリーは大容量でも10000mAh~15000mAhくらいなので、スマホを2、3回充電出来るか出来ないか程度。

1日なら全然問題はありませんがもって2日、節約して3日というところです。

そうなるとやはり40000mAh以上あるポータブル電源があった方が安心だし、万が一の場合にもバッテリーの心配をする必要が無くなります。

キャンプや車中泊にはモバイルバッテリーよりもはるかにおすすめ出来ます。

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ポータブル電源は大容量ですが持ち歩くには少し重すぎるので、カバンの中に入れるのはちょっとキツイと思います。

そんな時はなるべく大容量で、なおかつ軽くてコンパクトなモバイルバッテリーを持ち歩きましょう。

中国製のモバイルバッテリーは安いですが、品質にかなりバラツキがあるのでAnkerやPHILIPSなどの欧米メーカーがおすすめです。

最近のスマホはバッテリーが大容量なので、最低でも10000mAhは欲しいところです。

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