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【2018年最新版】タイの珍スポ「シリラート病院死体博物館」へボートで行く方法

タイの珍スポ

シリラート病院まではタクシーだったり牛車だったり徒歩だったり匍匐前進だったり、いくつも行き方がありますが、ここではBTSスカイトレインとボートを使って行く道のりをご紹介します。スカイトレインの中は冷房が効いていて涼しいですし、ボートは風を感じることが出来るので一番良い方法だと思います。

【閲覧注意・タイの珍スポ】シリラート(siriraj)病院にある死体博物館inバンコク

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アクセスマップ

このようにシリラート病院はチャオプラヤー川側のほとりにあります。なのでボートで最寄りの船着場まで行ってしまうのが最短なんです。

ちなみに川の向かいにはカオサンロードがあるのですぐに行けます。

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電車に乗るべし

まずは最寄りの駅から電車に乗り、SilomLine(シーロムライン)のSaphan Taksin駅(S6)を目指します。もし最寄り駅がSukuhmvit-Line(スクンビットライン)だった場合は途中のSiam(CEN)でSilomLine(シーロムライン)に乗り換えてください。

上の緑色がスクンビットライン。下の青がシーロムライン。

Siamには看板があるのでスムーズに乗り換えることが出来ます。またSilomLineに乗り換える時は必ずBang Wa行きの電車に乗って下さい。逆に行ってしまうと後で戻って来なくちゃいけません。

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Saphan Taksin(サファーンタクシン)からボート乗り場へ

駅に着きましたら下に降りましょう。

改札を出たらExit2から出て、Sathorn Pierに向かいます。ここがボート乗り場になります。

親切に案内板があるので迷うことはありません。

ちょっと物騒な場所ですが、迷わず歩いて行きましょう。

少し歩くとすぐにこのボート乗り場が見えてきます。基本的に旅行者は左側のツアーリストボートに乗せられます。

Entranceと書いている方向に進んで行くと誰かしら「若者よ、どこに行くんじゃい?」と聞いてくるので「Siriraj(シリラート)」もしくは「ナンバーイレブン」と言いましょう。そうしたら「50バーツ」と言われるので抵抗せずに従いましょう。

これがボート降り場です。N11Thonburi Railway(トンブリーレイルウェイ)という場所で降ります。ボートをたくさん乗るのであれば1日パス(180バーツ)を買ってもいいでしょう。

ボートはこんな感じです。観光客がいっぱいいて常に満員です。

N11で降ります。Saphan Taksinからだとだいたい20分ぐらいです。ちなみに次のPhra Arthit(プラ・アティット)はカオサンロードに行くときに降ります。

ローカルボートもぜひ利用してみましょう。

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船着場から死体博物館までの道のり

しばらく風を感じていると、「ナンバーイレブン!!Who wants to get off here!?」みたいに乗組員が叫びます。

この大きくてカラフルな建物がシリラート病院なので、ここで降ります。

N11です。案内板には「Siriraj Bimukhsthan Museum」とありますが、これは死体博物館とは別なので気をつけて下さい。その下の「Siriraj Hospital」を目指します。

まっすぐ歩きます。

ロータリーのような場所に出たら左を向いて下さい。

ここをまっすぐです。すると

こういう案内板が現れます。ここまで来ればもう迷いません。「医学博物館」と書いてある方に進みます。

ここを抜けます。

右手にはフードコートがあります。

更に進むとまた黄色い案内板が現れます。

道なりに進みます。

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到着

到着。

シリラート医学博物館(死体博物館)」は2階にあります。

2階に上がる前にここで署名をさせられます。誓約書とかそういうものではなく、大学ノートに誰が何時に来たかを記録するためだけですのでご心配なく。

ノートに名前を記入して2階に上がるとすぐ目の前が博物館となっています。受付で200バーツ払いロッカーに荷物を預けていよいよ博物館の中に入ります。

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