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タイ・バンコク(パタヤ)で夜遊びしたい人向けおすすめガイドブックベスト5

Kindle

タイ旅行というとお寺に行ったり、タイ料理を食べたり、タイマッサージを受けたり、という印象が強いのですが、タイは(特にバンコク)東南アジア有数の夜遊びスポットとしても有名です。

欧米だけでなく日本からも中国からも数多くの男が火遊びをしにバンコクに集まってきます。

中にはタイの夜遊びにハマりすぎてタイ移住を決意するなんていう話もよく聞きます。

バンコクの有名夜遊びスポットとしてはソイカウボーイやナナプラザなどがありますが、初めてタイに行くという人にとっては少々敷居が高く感じてしまいます。

そこで今回はそんな悩める日本人男性のために厳選した「バンコク夜遊びガイドブック」を5つ紹介します。

現地であたふたすることなく夜遊びを楽しむためにも、最低一冊は事前に読んでおきましょう。

ほとんど全てkindleunlimitedなら無料で読むことが出来ます。

今なら初回30日間無料体験キャンペーンもやっているのでこの機会に試してみましょう。

タイ旅行に行く前に読んでおきたいガイドブック・旅行記5選(kindleunlimitedなら全て無料!)
前回はバンコク在住の漫画家たーれっくさんのマンガを紹介しました(【タイ旅行者必見...
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バンコク夜遊びガイドブック5選

それでは私が厳選したバンコク夜遊びガイドブックを紹介します。

G-DIARY

バンコクで夜遊びと言えば誰もが知っている「G-DIARY」。

略して「Gダイ」です。

アジアのディープな情報を発信し続けている老舗の情報誌です。

GDiary181 Gガール182 Graceful girl in Bangkok インちゃん

表紙にはタイの美女ばかりで怪しげな文字ばかりが踊っていますが、東南アジアの食文化や政治に関する情報も載っていたり、著名な旅行作家(嵐よういちさんなど)が執筆したりと、単なるエロ雑誌とは全く異なります。

創刊されたのは1999年で残念ながら2016年に休刊しています。

つまりこの雑誌に載っている最新状況は2016年止まりなのですが、バンコクの夜遊び事情にそれほど大きな変化はないので十分参考になります。

バンコクアソビ

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タイ在住17年、フリーライターの髙田胤臣(たかだ たねおみ)さんが書いたバンコク夜遊びガイドの決定版です。

ゴーゴーバー、カラオケクラブ、エロ古式マッサージ、マッサージパーラー、ビアバーなどの具体的な遊び方から、体験談、女の子の本音、オススメ店データ、詳細マップなどなどバンコク旅行者必見のバイブルです。

アマゾンレビューを見る限りはどちらかと言えば「初心者向け」とのことですがレビューは高めです。

高田さんは他にも興味深い本を出しています。

アングラ系が好きな方は必読です。

男の楽園探し タイランド 2019

このガイドブックはタイトル通り男の為のタイ旅行マニュアルです。

日本人観光客がよく行く寺院などの情報などは載っていません。

あくまで男の為の男のガイドブック(?)です。

目次はこんな感じ。

  • マッサージパーラー
  • 日本人クラブ
  • エロ按摩
  • GoGoバー
  • 出会いスポット
  • ディープゾーン
  • グルメ
  • リゾートエリア

ほとんど風俗系の情報しか載っていません。

kindle unlimitedだと無料で読めますのでちょっとでも気になったらポチってみましょう。

3500円以下で楽しめる夜遊びスポット

「夜遊びはしたい。でもそんなに予算が……」という人にぴったりのガイドブックがこちらです。

格安風俗や大人の出会いスポットなどのディープな情報が満載です。

実はこのガイドブックの著者はなんとGダイアリーの編集長でもあった町ル田マチオさんです。

Gダイの編集長が独自の情報網を駆使して調査した夜遊びスポットが詰まった一冊なのでハズレはありません。

アマゾンのレビューもなかなかの高評価です。

タイ・バンコク夜遊び楽園ガイドブック

いかにも風俗系な表紙です。

一見普通の雑誌と見せかけておいて実はあっちの情報がたくさん載っている….。

今回私が提案するのは、
「タイへ初めて遊びに行く」
もしくは
「何度か訪れたことはあるけど、夜遊びにまだ不慣れ」
な方々へ向けた
「タイ・バンコクの風俗、夜遊びジャンルを徹底解説」
という壮大な内容になります。
これを読めば、バンコクのナイトライフ各ジャンルの詳細、エリアなど、概要がつかめるように情報を掲載しました。(説明文から引用

正直なところそこまでレビューは良くないのですが、「タイに一度も行ったことがないし、あっちの風俗について何も知らない」という人にとっては分かりやすい入門書という感じです。

こちらもkindle unlimitedなら無料で読むことができますので参考までに目を通してみてください。

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まとめ

バンコク夜遊びガイドブックを5つ紹介してみましたがいかがだったでしょうか。

バンコクは物価が日本よりも安いので夜遊びにかかる費用も日本よりは安いです。

しかしだからといって夜の仕事に従事するタイ人の女性を蔑んだり、日本人の女性と同等に接しないというようなことはやめましょう。

常に紳士的に行動し、身だしなみを整え、寛大な心を持って異国の夜遊びを楽しんでください。

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